LAND FES 参加アーティスト紹介:池澤龍作

吉祥寺をぶらりと歩きながら出会うパフォーミングアート&ミュージック!LAND FES vol.2 に出演して頂く、池澤龍作さんのご紹介です。Berklee音楽大学を卒業後、様々なアーティストとの即興演奏を重ねている池澤さんは、元BeatCrusadersのケイタイモ率いるバンド「Wuja Bin Bin」や、マリンバ奏者の山田あずさ(Wuja Bin Bin)との打楽器DUO「MOMO」などのユニットでも活躍中。2012年3月3日には、ファーストソロアルバム「Ikezawa Ryusaku」をリリースしました。LAND FES 8/4(土)にて、LAND FESのディレクションを務める松岡大(ダンス)とのセッションが実現します!

池澤龍作 プロフィール
幼少の頃より家で流れていた様々なジャンルの音楽、ライブで体感したフリージャズや即興音楽をルーツに、自由な発想、感覚で表現する音楽家や表現者を敬愛し、自然と自らも志すようになる。
古澤良治郎氏に師事し、洗足学園JAZZ科に一期生として入学し大坂昌彦氏に師事。その後、Berklee音楽大学に編入。帰国後はジャンル、スタイル、国内外を問わず様々な音楽家や表現者と即興演奏を重ねる。2010年より元BeatCrusadersのケイタイモ(b.ATOM ON SPHERE,ex MongHang)率いる新バンド「Wuja Bin Bin」に加入。2011年に結成したマリンバ奏者の山田あずさ(Wuja Bin Bin)との打楽器DUO「MOMO」などのユニットにて活躍中。2012年3月3日に1st SOLO音源「Ikezawa Ryusaku」がミミノコプロよりリリースされた。

池澤龍作 ウェブサイト

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