LAND FES 参加アーティスト紹介:岩下徹

吉祥寺をぶらりと歩きながら出会うパフォーミングアート&ミュージック!LAND FES vol.2 に出演して頂く、岩下徹さんのご紹介です。岩下さんは、<交感(コミュニケーション)としての即興ダンス>を追求しながら、ダンスセラビーを継続実施中。そのパフォーマンスはもとより、子どもや障害者を対象としたワークショップも多くの注目を集めています。LAND FES 8/2(木)にて、コントラバス奏者のパール・アレキサンダーさんとのセッションが実現します!乞うご期待を!

公演動画をご紹介致します。是非ご覧下さい!

岩下徹 プロフィール
国際的な舞踏集団<山海塾>ダンサー。ソロ活動では<交感(コミュニケーション)としての即興ダンス>の可能性を追求。1957年東京生まれ。82~85年石井満隆ダンスワークショップで即興を学び、83年ソロ活動開始。かつて精神的危機から自分のからだを再確認することで立ち直ったという経験を原点とするソロダンスは、等身大のからだひとつで立つことから始まり、場との交感から生まれる即興として踊られる。代表作に、「放下」、「みみをすます」、音楽家との即興セッション等。1988年より滋賀県/湖南病院(精神科)で医療の専門スタッフと共にダンスセラピーの試みを継続実施中。日本ダンスセラピー協会顧問。京都造形芸術大学、桜美林大学、神戸大学、滋賀県立総合保健専門学校非常勤講師。
http://www.iwashitatoru.com/

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ご来場お待ちしております!

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